LANGUAGE

Sound Horizon 用語集これらの用語にまつわる設定は全て、Sound Horizonの世界観をより楽しむための「虚構」という説もある。
受容や使用を強制するものではないが、エンターテインメントにおけるお約束として、
ファンの皆様それぞれが楽しむことのできる範囲内でご活用頂きたい。

Sound Horizonの楽曲制作からコンサートの演出まで、全てを統括するプロデューサーであり、移動王国Sound Horizon Kingdomの国王。6月19日生まれ。10分を越える大曲や難しい譜面を作り上げた前科が多々あり、それを奏でる楽団員や歌い手たちから恐れられているらしい。通称「陛下」「王様」「RevoP」「グラサン」「団長」など様々。公演中によく足をつることでも有名。

幻想世界に存在するという、Revoの住まう城が建つ移動王国。頭文字をとってSHKと略されることも多い。領土は常にローランの心の中に存在しているため、定住地は存在しないが、公演やイベントの度にこちらの世界へやってくる。これまでに北海道・宮城・栃木・埼玉・千葉・東京・神奈川・新潟・長野・岐阜・静岡・愛知・大阪・兵庫・広島・福岡・韓国・シンガポールに降り立っている。

~Sound Horizon Kingdomの幻獣たち~

Revoと共同生活を送っている(?)、翼を持った空飛ぶ動物たち。常にRevoと行動を共にしているらしく、移動時のRevoは、一番の古株であるリオンの背に乗っているとの噂も。

「Sound Horizonのファン」のことを指す愛称の一つ。他に「サンホラー」「国民」「旅人」「観測者」「幻想の神々」などと呼ばれることもあるし、「ローラン」という言葉自体がそれらを指すこともある。呼称の仕方に特別な決まりはないため、好きなように名乗れば良いようだ。Sound Horizon楽曲の独特な「転調や変拍子」「読めない歌詞カード」「無駄に韻を踏んだ歌詞」などを「Sound Horizonらしい!」として好む者が多いようなのだが、彼らが最終的に何を思いローランとなったのかは、我々には計り知れない。

~ローラン頻出用語~

納税:文字通りSound Horizon Kingdomに税金を納めること。即ち…Sound HorizonのCD/Blu-ray/DVDを購入したり、コンサートに参加したり、グッズや書籍を買い揃えること。納税に備えて普段から貯金を心がけるローランもいるらしい!?

帰国:文字通りSound Horizon Kingdomに帰国すること。即ち…コンサート・ライブなどのイベントに参加すること。

宮内庁:Sound Horizonの情報を発信する運営局。

近衛兵:Sound Horizon Kingdomで働いているスタッフのこと。ローブを着用している姿がよく目撃されるが、それはあくまで仕事着だという噂がある。公演時には舞台上に旗振り近衛兵が登場し、ローランと共に会場を盛り上げることもある。彼らが旗を振る時、何かが起こる…ッ!?

献上品:Revoへの贈り物(ファンレター・A4サイズ以内の寄せ書き・CD/DVD等電子媒体を利用してのメッサージュのみ※)の総称。コンサート・ライブ会場では専用受付が設置される。
※献上品受付の詳細に関しては、各公演時にSound Horizonオフィシャルウェブサイトに掲載される受付案内をご確認ください。

メッサージュ:英語の「メッセージ」をフランス語読みした言葉。5th Story CD『Roman』でこの言葉が用いられたことからSHKに定着した。ファンレターやRevoからローランへの言葉なども、メッサージュと呼ばれることがある。

Sound Horizon Kingdomの国歌。オフィシャルファンクラブSalon de Horizon会員を対象に実施された「Sound Horizon Kingdom国民一斉調査2014」では、「ベスト・オブ・Sound Horizonの1曲」第1位に見事選ばれた。
各コンサート・ライブ公演のラストにローラン全員で斉唱することが通例であり、ローランとRevo、キャスト、スタッフ間の絆を強める要素の一つとなっている。勿論歌うことは強制ではないが、拍手するのと同じような気持ちで、コンサートを共に楽しんだ証として一緒に歌ってくれたら嬉しいようだ。
また、曲中に登場する「薔薇(ほこり)を胸に 一緒(とも)に歌おう」という歌詞から、胸元に薔薇のコサージュを付けて公演に参加するローランも多い。(薔薇はRevoが生まれた6月19日の誕生花。)

Story CDの名を冠したアルバム発売後に開催されるコンサートのこと。通称「ストコン」。舞台美術・衣装・映像・音楽・演劇・踊りなどのあらゆる要素を用いて、CDで表現した物語をステージで忠実に再現するもの。

数年に一度敢行される全国ライブツアー。Story Concertと異なり、公演日によってキャストが変わることが多く、登場するキャラクターも演奏する楽曲も公演開始まで分からないのが特徴。そのため、複数公演参加するローランも多い。 2011年に行われた全国ライブツアーはタイトルを「領土復興遠征」に変更し、東日本大震災復興への願いを込めて開催された。

Sound Horizon/Linked Horizon公認オフィシャルファンクラブ‟Salon de Horizon”が数年に一度開催するファンクラブイベント。「Revoと一緒に休日を過ごす」というテーマの元、これまでに4回開催しているが、イベント中Revoが本当に「休み」を満喫できているかどうかは怪しいところである。

Sound Horizon Kingdomへの入国を証明するスタンプ。SHKが降り立ったイベント会場に設置される、「SHK入国審査管理局 入国証明印発行カウンター」でのみ押印することができる。コンサート・ライブ、カフェ、ファンクラブイベントなど、イベントの都度変わるデザインは必見。押印のための専用冊子Sound Horizon Kingdomオリジナルパスポートは、各会場の物販コーナーにて入手可能。なお、入国証明印を押すことができなくとも、SHKへの出入国は自由である。

Sound Horizonのコンサート・ライブに現れる、Revoに似て非なる人物の総称。「断じてRevoではないので、くれぐれも呼び方には気をつけること!」とのことだが、全くの別人なのか、実は兄弟なのか、はたまた同一人物なのか?我々スタッフもよく分からない。そもそも、「似て非なる人々」と呼んでいいのかも不明な存在もいるらしい。扱いに困る方々である。

Revoがプロデュースを手がけた、現代日本によく似たパラレルワールドに存在するバンド。オリジナルメンバーでヴォーカルのNoëlはパラレルワールドに住む青年で、Revoから渡された宮沢賢治の「よだかの星」に感銘をうけ、楽曲『よだかの星』を制作。向こうの世界のレコード会社「バニーオニオン」から、こちらの世界で言うところの2014年10月1日にメジャーデビューを果たした。

『バニオン』
レコード会社バニーオニオン
マスコットキャラクター
『 ゆるキャラ®グランプリ2015』にて「企業・その他ゆるキャラ部門」第8位を獲得!
応援ありがとうございました!

『ゆるキャラ®グランプリ2015』
バニオン公式ツイッター

各楽曲の舞台となっている幻想世界のこと。ローラン諸君には、それぞれの地平線を自由に解釈することが認められている。想像力によって地平線を無限に広げることも、また地平線を飛び越えて移動することも、君たちならできるかもしれない。

Revoの誕生日(6月19日)が平日である年にのみ使用される謝罪の言葉。
誕生日が平日の場合に生誕祭などのイベントを行うと、参加できないローランが多くなってしまうということから生まれた言葉なのだが、近年はイベントがなくとも毎年恒例で「平日に生まれてごめんねTシャツ」が販売されている。ローランの皆様にはこれでお怒りを鎮めて頂きたい。
なお、Revoの誕生日が休日に被った場合は「休日に生まれてごめんねTシャツ」が販売されることになっている。何に謝っているのか分からなくなりつつある。

2015年4月22日にリリースされた、9th Story CD『Nein』の完全数量限定デラックス盤にのみ付属しているOmake Maxi 『マーベラス小宇宙(仮)』の収録曲。
このCDに収録されているのは[ Symphonic Band Style : Short ver. ]であるが、パラレルワールドではフルヴァージョンが収録された『マーベラス超宇宙』というCDが発売されているらしい。
コンサート・ライブの中でも歌われることが多く、サビの「超←重↓力↑」という言葉に合わせた独特な振り付けもあるため、体力のあるローランは是非参加して欲しい。

『物語音楽』形式の楽曲が特徴の幻想楽団 Sound Horizon に対して、他作品と「Link」(コラボレーション)した世界を音楽で表現するのがLinked Horizonである。略称は「リンホラ」「LH」など。「陛下」でも「王様」でもなく、音楽家のRevoとして活動しているプロジェクトだが、TVアニメ「進撃の巨人」のオープニング主題歌を手がけた際に「団長」という新たな呼び名が加わったことから、そう呼ばれることもある。
Linked Horizonについてもっと詳しく知りたい方はコチラ

Sound Horizon用语集据说此处所列用语相关的设定内容,均为便于大家进一步体验SH世界观的乐趣而“虚构”的成分。
本用语集并不强制歌迷们接受或使用,仅作为娱乐活动中的惯例,请在各自认可并享受的范围内善加运用即可。

从Sound Horizon的歌曲创作到公演编导,全权统筹的制作人,是移动王国Sound Horizon Kingdom的国王。6月19日生。多有创作超过10分钟的长曲以及高难度乐谱的前科,据说使其演奏者及歌手们闻风丧胆。拥有“陛下”、“国王”、“RevoP”、“墨镜”、“团长”等等各种通称。也以经常在演出时腿部抽筋而闻名。

传闻中位于幻想世界的移动王国,其中建有Revo所居住的城堡。常取首字母简称为SHK。由于领土只在罗兰心中长存,此国并无固定居所,每逢演出或节目活动时便会降临到这边的世界。迄今为止已经降临过北海道、宫城、栃木、埼玉、千叶、东京、神奈川、新澙、长野、岐阜、静冈、爱知、大阪、兵库、广岛、福冈、韩国和新加坡。

~Sound Horizon Kingdom的幻兽们~

与Revo生活在一起(?)的有翼飞行动物们。似乎常与Revo一同行动,亦有传闻称Revo在转移时会骑乘在资历最老的利昂(Lion)背上。

指代“Sound Horizon歌迷”的爱称之一。此外他们还被称为“SHer”、“国民”、“旅人”、“观测者”、“幻想诸神”等等,有时亦会以“罗兰”一词来指代以上称谓。这些称呼并没有规定用法,因此随意挑选喜好的词来自称即可。似乎有许多人喜欢Sound Horizon歌曲中独特的“转调和不规则节拍”、“读不懂的歌词本”、“过度押韵的歌词”等,并视之为“Sound Horizon特色”。然而他们究竟是因何而成为罗兰的,我们便不得而知了。

~罗兰常用词汇~

纳税:如字面所述,指向Sound Horizon Kingdom缴纳税款。亦即……购买Sound Horizon的CD/Blu-ray/DVD、观看公演、囤积周边商品或书籍。有些罗兰似乎从平时起便会注意存钱以备纳税之需!?

归国:如字面所述,指回归Sound Horizon Kingdom。亦即……观看公演及演唱会等,参加节目活动。

宫内厅:发布Sound Horizon消息的运营局。

近卫兵:Sound Horizon Kingdom的工作人员。经常被人目击到身穿长袍的身影,但也有传闻称那身装束只是工作服而已。演出时舞台上也会有挥旗的近卫兵登场,与罗兰一起调动会场气氛。当他们挥动手中旗帜时,将会发生某些特别的事情……!?

贡品:送给Revo的礼物(仅限于歌迷来信、A4尺寸以内的赠言卡、使用CD/DVD等数字媒介格式的留言※)的总称。在公演及演唱会现场均设有专门受理处。
※贡品受理细则请以每次演出时登载于Sound Horizon官方主页的受理指南为准。

留言[mesaʒ]:将英语“Message”以法语发音读出的词汇。因在5th Story CD『Roman』中使用了这一词汇,随后即在SHK中确立下来。歌迷来信及Revo给罗兰的寄语等等均可称作留言。

Sound Horizon Kingdom的国歌。在以官方歌迷俱乐部Salon de Horizon会员为调查对象所实施的“2014年Sound Horizon Kingdom国民集体调查”中,荣获“Sound Horizon最佳曲目”榜单第1名。
在每场公演及演唱会演出的最后,全体罗兰齐唱本曲已成惯例,是罗兰与Revo、演出者及工作人员之间加深感情的一种方式。当然,唱歌并非强制要求,但是如果各位能带着像鼓掌一样的心情,作为共同分享公演乐趣的证明而一起唱响这首歌,主办方应该会很开心的。
此外,由于曲中出现了“将蔷薇(自豪)铭刻在心 齐声高歌吧”这样的歌词,也有许多罗兰在观看演出时会在胸前佩戴蔷薇胸饰。(薔薇花是Revo的生日——6月19日的生日花。)

冠名为Story CD的专辑发售后举办的公演。通称“StoCon”。运用舞台美术、服装、影像、音乐、戏剧表演、舞蹈等各种元素,将CD中所描述的故事内容在舞台上忠实再现。

每隔数年举行一次的全日本巡回演唱会。与Story Concert不同,特征是不同演出日期的参演者多有变化,登场角色以及演奏曲目均不会在演出开始前提前告知。因此,有许多罗兰会观看多场演出。 2011年举行的全日本巡回演唱会更名为“领土复兴远征”,带有祈愿东日本大地震灾后复兴的寓意。

Sound Horizon/Linked Horizon正式承认的官方歌迷俱乐部“Salon de Horizon”每隔数年举办一次的歌迷俱乐部活动。该活动以“与Revo一起度假”为主题,迄今已举办过四次。然而在活动中Revo是否享受到了真正的“休假”,这一点令人心存疑虑。

证明进入Sound Horizon Kingdom的入境图章。在SHK所降临的活动会场均设有“SHK入境审查管理局入境盖章柜台”,仅在此处提供盖章服务。每次举办公演及演唱会、主题咖啡厅、歌迷俱乐部活动等节目活动时,图案设计都会有所变化,成为一大看点。用来盖章的专用手册Sound Horizon Kingdom原创护照,在各个会场的周边贩卖区均有出售。此外,未盖入境章者亦可自由出入SHK。

在Sound Horizon的公演及演唱会上现身,与Revo似是而非之人的总称。虽然有规定称其“绝对不是Revo,务必要注意称呼!”但他们究竟是与Revo毫无关联之人,抑或实为亲兄弟,还是就是同一人物?就连我们工作人员也无从知晓。此外好像还有一部分,甚至不知能否称其为“似是而非者”。真是不知该如何看待的一群人。

由Revo担任制作人,与现代日本极其相似的平行世界中的乐队。乐队的原生成员、主唱Noël是居住在平行世界的青年,因阅读Revo所赠的宫泽贤治著作「夜鹰之星」有感而发,创作了歌曲『夜鹰之星』。在相当于现实世界2014年10月1日的时候,从平行世界的唱片公司“Bunny Onion”完成出道。

“洋葱兔”
唱片公司Bunny Onion的吉祥物
在“2015年吉祥物大赛”中荣获“企业及其他组织吉祥物小组”第8名!
感谢各位的热心支持!

“2015年吉祥物大赛2015”
洋葱兔官方推特

作为各曲目之舞台的幻想世界。诸位罗兰对于各条地平线拥有自由解释的权利。凭借想象力让地平线无限延伸,或是自由穿越地平线,你们或许都能做到。

仅限于在Revo的生日(6月19日)为工作日的年份中使用的致歉词。
如果生日是工作日,那么举行生诞祭等活动时会有诸多罗兰无法参加,该致歉词本是由此而生。然而近年来即使未举行活动,每年也会例行发售“出生在工作日真抱歉主题T恤”。希望能借此平息诸位罗兰的怒火。
此外,如果Revo的生日恰逢休息日,便会发售“出生在休息日真抱歉主题T恤”。渐渐地都让人搞不明白到底是为什么而道歉了。

2015年4月22日发售的9th Story CD『Nein』之完全数量限定豪华盘独家附带的Omake Maxi 『奇妙小宇宙(暂名)』中的收录曲。
该CD中收录的版本为[ Symphonic Band Style : Short ver. ],而在平行世界似有题为『奇妙超宇宙』的CD发售,其中收录了本曲的完全版。
在公演及演唱会中也常会演唱本曲,配合高潮部分的“超←重↓力↑”一词还有独特的表演动作,因此请体力好的罗兰务必参加。

相对于以“物语音乐”形式为歌曲特征的幻想乐团Sound Horizon,Linked Horizon则是用音乐来展现与其他作品“Link”(合作)的世界。简称“LinHora”“LH”等。在这个企划中,Revo的身份既非“陛下”亦非“国王”,而是作为音乐家Revo来展开活动。不过在为TV动画《进击的巨人》创作片头曲主题歌后,又获得了“团长”这一新的称谓,因此有时也以此来称呼。
点击此处查看关于Linked Horizon的更多详情

Sound Horizon用語集據說此處所列用語相關的設定內容,均為便於大家進一步體驗SH世界觀的樂趣而「虛構」的成分。
本用語集並不強制歌迷們接受或使用,僅作為娛樂活動中的慣例,請在各自認可並享受的範圍內善加運用即可。

從Sound Horizon的歌曲創作到公演編導,全權統籌的制作人,是移動王國Sound Horizon Kingdom的國王。6月19日生。多有創作超過10分鐘的長曲以及高難度樂譜的前科,據說使其演奏者及歌手們聞風喪膽。擁有「陛下」、「國王」、「RevoP」、「墨鏡」、「團長」等等各種通稱。也以經常在演出時腿部抽筋而聞名。

傳聞中位於幻想世界的移動王國,其中建有Revo所居住的城堡。常取首字母簡稱為SHK。由於領土只在羅蘭心中長存,此國並無固定居所,每逢演出或節目活動時便會降臨到這邊的世界。迄今為止已經降臨過北海道、宮城、栃木、埼玉、千葉、東京、神奈川、新潟、長野、岐阜、靜岡、愛知、大阪、兵庫、廣島、福岡、韓國和新加坡。

~Sound Horizon Kingdom的幻獸們~

與Revo生活在一起(?)的有翼飛行動物們。似乎常與Revo一同行動,亦有傳聞稱Revo在轉移時會騎乘在資歷最老的利昂(Lion)背上。

指代「Sound Horizon歌迷」的愛稱之一。此外他們還被稱為「SHer」、「國民」、「旅人」、「觀測者」、「幻想諸神」等等,有時亦會以「羅蘭」一詞來指代以上稱謂。這些稱呼並沒有規定用法,因此隨意挑選喜好的詞來自稱即可。似乎有許多人喜歡Sound Horizon歌曲中獨特的「轉調和不規則節拍」、「讀不懂的歌詞本」、「過度押韻的歌詞」等,並視之為「Sound Horizon特色」。然而他們究竟是因何而成為羅蘭的,我們便不得而知了。

~羅蘭常用詞彙~

納稅:如字面所述,指向Sound Horizon Kingdom繳納稅款。亦即……購買Sound Horizon的CD/Blu-ray/DVD、觀看公演、囤積周邊商品或書籍。有些羅蘭似乎從平時起便會注意存錢以備納稅之需!?

歸國:如字面所述,指回歸Sound Horizon Kingdom。亦即……觀看公演及演唱會等,參加節目活動。

宮內廳:發布Sound Horizon消息的運營局。

近衛兵:Sound Horizon Kingdom的工作人員。經常被人目擊到身穿長袍的身影,但也有傳聞稱那身裝束只是工作服而已。演出時舞台上也會有揮旗的近衛兵登場,與羅蘭一起調動會場氣氛。當他們揮動手中旗幟時,將會發生某些特別的事情……!?

貢品:送給Revo的禮物(僅限於歌迷來信、A4尺寸以內的贈言卡、使用CD/DVD等數位媒體格式的留言※)的總稱。在公演及演唱會現場均設有專門受理處。
※貢品受理細則請以每次演出時登載於Sound Horizon官方主頁的受理指南為准。

留言[mesaʒ]:將英語「Message」以法語發音讀出的詞彙。因在5th Story CD『Roman』中使用了這一詞彙,隨後即在SHK中確立下來。歌迷來信及Revo給羅蘭的寄語等等均可稱作留言。

Sound Horizon Kingdom的國歌。在以官方歌迷會Salon de Horizon會員為調查對象所實施的「2014年Sound Horizon Kingdom國民集體調查」中,榮獲「Sound Horizon最佳曲目」榜單第1名。
在每場公演及演唱會演出的最後,全體羅蘭齊唱本曲已成慣例,是羅蘭與Revo、演出者及工作人員之間加深感情的一種方式。當然,唱歌並非強制要求,但是如果各位能帶著像鼓掌一樣的心情,作為共同分享公演樂趣的證明而一起唱響這首歌,主辦方應該會很開心的。
此外,由於曲中出現了「將薔薇(自豪)銘刻在心 齊聲高歌吧」這樣的歌詞,也有許多羅蘭在觀看演出時會在胸前佩戴薔薇胸飾。(薔薇花是Revo的生日——6月19日的生日花。)

冠名為Story CD的專輯發售後舉辦的公演。通稱「StoCon」。運用舞台美術、服裝、影像、音樂、戲劇表演、舞蹈等各種元素,將CD中所描述的故事內容在舞台上忠實再現。

每隔數年舉行一次的全日本巡回演唱會。與Story Concert不同,特征是不同演出日期的參演者多有變化,登場角色以及演奏曲目均不會在演出開始前提前告知。因此,有許多羅蘭會觀看多場演出。 2011年舉行的全日本巡回演唱會更名為「領土復興遠征」,帶有祈願東日本大地震災後復興的寓意。

Sound Horizon/Linked Horizon正式承認的官方歌迷會「Salon de Horizon」每隔數年舉辦一次的歌迷會活動。該活動以「與Revo一起度假」為主題,迄今已舉辦過四次。然而在活動中Revo是否享受到了真正的「休假」,這一點令人心存疑慮。

證明進入Sound Horizon Kingdom的入境圖章。在SHK所降臨的活動會場均設有「SHK入境審查管理局入境蓋章櫃台」,僅在此處提供蓋章服務。每次舉辦公演及演唱會、主題咖啡廳、歌迷會活動等節目活動時,圖案設計都會有所變化,成為一大看點。用來蓋章的專用手冊Sound Horizon Kingdom原創護照,在各個會場的周邊販賣區均有出售。此外,未蓋入境章者亦可自由出入SHK。

在Sound Horizon的公演及演唱會上現身,與Revo似是而非之人的總稱。雖然有規定稱其「絕對不是Revo,務必要注意稱呼!」但他們究竟是與Revo毫無關聯之人,抑或實為親兄弟,還是就是同一人物?就連我們工作人員也無從知曉。此外好像還有一部分,甚至不知能否稱其為「似是而非者」。真是不知該如何看待的一群人。

由Revo擔任制作人,與現代日本極其相似的平行世界中的樂隊。樂隊的原生成員、主唱Noël是居住在平行世界的青年,因閱讀Revo所贈的宮澤賢治著作「夜鷹之星」有感而發,創作了歌曲『夜鷹之星』。在相當於現實世界2014年10月1日的時候,從平行世界的唱片公司「Bunny Onion」完成出道。

「洋蔥兔」
唱片公司Bunny Onion的吉祥物
在「2015年吉祥物大賽」中榮獲「企業及其他組織吉祥物小組」第8名!
感謝各位的熱心支持!

「2015年吉祥物大賽2015」
洋蔥兔官方推特

作為各曲目之舞台的幻想世界。諸位羅蘭對於各條地平線擁有自由解釋的權利。憑借想象力讓地平線無限延伸,或是自由穿越地平線,你們或許都能做到。

僅限於在Revo的生日(6月19日)為工作日的年份中使用的致歉詞。
如果生日是工作日,那麼舉行生誕祭等活動時會有諸多羅蘭無法參加,該致歉詞本是由此而生。然而近年來即使未舉行活動,每年也會例行發售「出生在工作日真抱歉主題T恤」。希望能借此平息諸位羅蘭的怒火。
此外,如果Revo的生日恰逢休息日,便會發售「出生在休息日真抱歉主題T恤」。漸漸地都讓人搞不明白到底是為什麼而道歉了。

2015年4月22日發售的9th Story CD『Nein』之完全數量限定豪華盤獨家附帶的Omake Maxi 『奇妙小宇宙(暫名)』中的收錄曲。
該CD中收錄的版本為[ Symphonic Band Style : Short ver. ],而在平行世界似有題為『奇妙超宇宙』的CD發售,其中收錄了本曲的完全版。
在公演及演唱會中也常會演唱本曲,配合高潮部分的“超←重↓力↑”一詞還有獨特的表演動作,因此請體力好的羅蘭務必參加。

相對於以「物語音樂」形式為歌曲特徵的幻想樂團Sound Horizon,Linked Horizon則是用音樂來展現與其他作品「Link」(合作)的世界。簡稱「LinHora」「LH」等。在這個企劃中,Revo的身份既非「陛下」亦非「國王」,而是作為音樂家Revo來展開活動。不過在為TV動畫《進擊的巨人》創作片頭曲主題歌後,又獲得了「團長」這一新的稱謂,因此有時也以此來稱呼。
點擊此處查看關於Linked Horizon的更多詳情

Sound Horizon GlossaryYou could think of the following terms and their descriptions as "make-believe" intended to enhance your Sound Horizon experience.
Of course, we have no intentions of forcing these terms on you.
Please simply treat this as part of entertainment, and feel free to use them in whatever manner that best suits your needs.

Sound Horizon's producer, responsible for everything from musical composition to concert presentation.
He also holds the position of the Sound Horizon Kingdom's reigning monarch.
His birthday is June 19th. He has a history of composing songs that run well over 10 minutes and writing extremely complicated sheet music, which has instilled fear in the many band members and singers who've had to bear the brunt of his musical creativity.
He goes by many names, such as "His Majesty", "the King", "RevoP", "Sunglasses", and "Commander".
He is also famous for getting frequent leg cramps during live performances.

A moving kingdom that exists on the plane of fantasy, it houses the castle in which Revo resides. Commonly shortened to SHK.
Its territory isn't very well defined as the kingdom exists within every Laurant's heart, but it manifests in our world during concerts and events.
So far, the kingdom has descended upon Hokkaido, Miyagi, Tochigi, Saitama, Chiba, Tokyo, Kanagawa, Niigata, Nagano, Gifu, Shizuoka, Aichi, Osaka, Hyogo, Hiroshima, Fukuoka, Korea and Singapore.

~Sound Horizon Kingdom's mythical creatures~

These winged creatures live a life together with Revo (?). They seem to always follow Revo around, and rumors say that Revo's preferred method of transport is to soar through the skies on the back of Lion, the oldest of the bunch.

One way of referring to a Sound Horizon fan.
Sound Horizon fans are also called "SHers", "citizens", "travelers", "observers", "gods of fantasy", and occasionally, "Laurant" is used to mean one of the above terms.
There isn't really a strict rule, so they could call themselves whatever they want. Many Laurants seem to enjoy the unique modulation and irregular beat of Sound Horizon songs, as well as the indecipherable CD booklets and gratuitous rhyming. To them, all of this is just part of the Sound Horizon experience. However, we have no way of knowing what truly motivated them into becoming Laurants.

~Common Laurant terms~

Tax payments: Paying taxes to the Sound Horizon Kingdom. In other words...buying Sound Horizon CDs/Blu-rays/DVDs, participating in concerts, purchasing related merchandise and books. Some Laurants even save up day-to-day in preparation for the kingdom's irregular tax seasons.

Homecoming: Returning to the Sound Horizon Kingdom. In other words...participating in concerts, live performances and other related events.

The Imperial Household Agency: The agency responsible for publishing Sound Horizon related information.

Royal Guards: The staff members who work in the Sound Horizon Kingdom. They're often seen wearing robes, but rumors say that robes aren't part of their normal garb. Royal guards sometimes appear on stage during concerts to get all the Laurants riled up. When they wave their flags, something special is about to happen...

Tributes: Gifts for Revo (limited to fan letters and cards no larger than A4, as well as digital messages recorded on CDs/DVDs*). These tributes are accepted at special booths set up outside concert venues.
*Please refer to the official guidelines on the Sound Horizon website for details on what tributes are acceptable at a particular concert or performance.

Message /mesaʒ/: The French pronunciation of the word "message". It was first used in the 5th Story CD Roman and has since found its way into the Sound Horizon Kingdom dialect.
It is used to refer to both fan letters as well as Revo's own messages to the Laurants.

The national anthem of the Sound Horizon Kingdom.
During the "Sound Horizon Kingdom 2014 census" conducted amongst Salon de Horizon fan club members, the national anthem was chosen as the no.1 fan favorite Sound Horizon song.
This anthem is almost always sung in unison after concerts and live performances, and it's become an important factor in strengthening the bonds between Laurants, Revo, the performers and staff members. Of course, this is by no means a requirement. It would be great if you could simply treat this like another round of applause and join the others in song to express how much you've enjoyed the concert.
The lyrics contain this line:"Bearing roses (pride) in our hearts, let us join each other in song"
Which has inspired many Laurants to wear rose corsages on their chests when participating in concerts.
(Since Revo was born on June 19th, his birth flower is the rose)

A concert held after the release of a Story CD. Often shortened to "StoCon" in Japanese. Combining the many elements of props, costumes, visuals, music, drama and dance, these concerts put on a faithful retelling of the story presented in the CD.

A nation-wide live tour held every few years. Unlike story concerts, participating members change between each performance, and nobody knows which characters or songs are going to show up beforehand.
As a result, many Laurants choose to attend multiple performances in these tours.
The 2011 nation-wide tour was named The Great Territorial Revival, and was held with hopes for recovery and revival after the Tohoku earthquake and tsunami.

A fan club exclusive event held by the official Sound Horizon/Linked Horizon fan club, “Salon de Horizon”. Four of these events have been held so far, and the idea behind these events is for fans to spend their time off with Revo. However, it’s dubious whether Revo himself actually gets to relax during his supposed "holiday".

A passport stamp admitting entrance to the Sound Horizon Kingdom.
These stamps are only issued at the SHK Immigration Office Passport Stamp Counter, which are set up wherever the Sound Horizon Kingdom descends.
The stamp's design changes with every concert, live performance, cafe event and fan club event, so make sure you catch them all.
The Sound Horizon Kingdom passport can be obtained from the merchandise booths at every concert venue. Furthermore, you are free to enter or leave the SHK even if you cannot obtain a passport stamp.

These people appear in concerts and live performances, and are defined by their uncanny likeness to Revo.
Though it's been said that "They're by no means Revo, so you should watch what you call them!", even us staff members don't know the truth. Are they completely unrelated to Revo? Are they actually his siblings? Or are they really the same person? The mystery thickens.
Actually, There are some we're not even sure if we can call "falsely similar people". This is a tricky subject indeed.

With Revo as the producer, VANISHING STARLIGHT is a band that exists in a parallel world very similar to contemporary Japan. Noël, the band's original member and vocalist, is a youth from this parallel world. Revo gave him a copy of Kenji Miyazawa's Yodaka no Hoshi (The Nighthawk Star), which left a deep impression on Noël and inspired him to compose a song with the same title.
VANISHING STARLIGHT made its major debut under the parallel world's record label Bunny Onion on our 2014 October 1st.

"Bunnyon"
The mascot of the record label Bunny Onion
Bunnyon came in as 8th place during the 2015 Yuru-chara Grand Prix under the "Industry and Other" category.
Thank you for all of your support!

Yuru-chara Grand Prix 2015
Bunnyon official twitter

The fantasy worlds that each song is set in.
All of you Laurants are given the freedom of interpretation with regards to each horizon.
Perhaps you can even use your imagination to expand each horizon endlessly or freely travel between horizons.

An apology for whenever Revo’s birthday (June 19th) falls on a weekday.
It was originally meant for the large number of fans that would not be able to participate in any birthday events when Revo’s birthday falls on a weekday, but in the last few years, we started selling the “Sorry for being born on a weekday” T-shirts even if no birthday event was planned for that year. We hope that this is enough to quell the Laurants’ anger.
Furthermore, when Revo’s birthday falls on a weekend, we sell the “Sorry for being born on a weekend” T-shirt instead. We’re not sure what exactly he’s apologizing for anymore.

A song from the Omake Maxi Marvelous Shou-uchu [Microcosmos] (tentative title), which was included in the limited deluxe edition of the 9th Story CD Nein, released on 2015/4/22.
The version included in the Omake Maxi is the [Symphonic Band Style: Short ver.], but supposedly, the full version of the song was released in a parallel world as part of the CD named Marvelous Chou-uchu [Supercosmos].
This song is performed quite frequently in concerts and live performances, featuring a unique set of choreography for the “Chou ← Juu ↓Ryoku↑” part of the chorus. Laurants who have the stamina for it – please join in.

In contrast to the Gensou Gakudan (fantasy band) Sound Horizon, which is defined by its story music format, Linked Horizon "links" (collaborates) with other creative franchises and uses music to depict the worlds found in those works.
Often shortened to "LinHora", or simply "LH". In this project, Revo is neither "His Majesty" nor "the King", but an individual musician. However, ever since he composed the opening theme to the anime series Attack on Titan, people have started calling him "Commander".
If you want to learn more about Linked Horizon, go here .